症例紹介 前歯のインプラント
- 2026年6月19日
- 症例紹介
こんにちは。
自由が丘の歯科医院 セルサスデンタルクリニック東京です。
本日は、上の前歯に行ったインプラント治療の症例紹介です。
症例写真

こちらの症例は、右上の前歯が無い状態で当院を受診されました。
上の画像が、インプラント治療前のレントゲン写真です。
審美面/機能面両方を考慮した治療が受けたいとのご希望で、インプラント治療を選択されました。
今回は骨の厚み/高さが十分であったため、欠損部分にインプラントを埋入する処置のみを静脈内鎮静法下で行いました。
下の写真が、インプラント埋入直後のレントゲン写真です。
※骨の厚み/高さが不十分である場合は、骨を増やす「骨造成」という処置を行う場合があります。
空いていた前歯の部分には仮の歯を両隣の歯に仮止めすることで、審美面の早期回復を行いました。
当院では、インプラント治療でも静脈内鎮静法/笑気吸入鎮静法を活用しております。
鎮静法を活用することで、治療中リラックスした状態で処置を受けることをお手伝いいたします。
インプラント治療をお考えの場合はお気軽にご相談ください。
セルサスデンタルクリニック東京
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